前にファミコンへ電源ランプを取り付けていましたが、他の方が残光処理していたのを見てカッコイイ!と… で、さっそく自分のにも取り付けました。 LEDの残光処理は主に自動車のランプ系統の改造で使われることが多いみたいですね。
回路は別に難しくなく、原理としては電解コンデンサにたまった電気を利用して電源を切った後に、その電気でLEDを点灯させてだんだんと暗くなるという感じです。
(ダイオードは貯まった電気が逆流しないようにするため)
ダイオードは1S1588とか1S2076など、抵抗は 1kΩ、電解コンデンサは 220μFを使用しました
残光の時間調整は、電解コンデンサの容量を大きくしたり小さくしたりで変更できますので、色々と試してみて最適な容量に変えてみてください。
※LEDは先が長方形の物を使用してます。








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まとめtyaiました【ファミコン電源ランプのLED残光】
前にファミコンへ電源ランプを取り付けていましたが、他の方が残光処理していたのを見てカッコイイ!と… で、さっそく自分のにも取り付けました。